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活動報告バックナンバー

2017年12月1日
市長の所信と報告
火葬場「めぐりの森」、新庁舎建設の進捗状況、赤山歴史自然公園「イイナパーク川口」など、9月市議会での市長の「所信と報告」(抜粋)を掲載致します。
1.「3大プロジェクト」について
新庁舎建設につきましては、一期棟建設工事について、平成30年1月の着工に向け、現在工事施工者の選定などの手続きを進めており、9月11日にその内容について告示を行う予定です。
川口市めぐりの森につきましては、内装工事、仕上げ工事を進めるとともに、火葬炉設備工事のうち主燃焼炉、再燃焼炉、集じん装置などを設置しているところであり、本年12月の建物完成に向け、鋭意取り組んでおります。
赤山歴史自然公園においては、愛称が「イイナパーク川口」に決定し、(仮称)歴史自然資料館及び(仮称)地域物産館については、平成30年2月の建物完成に向け、工事の進捗に万全を期しております。
また、公園区域内の赤山オアシスゾーンに整備する施設等においては、首都高速道路株式会社とその規模について協議を行なっております。
川口市立高校につきましては、膜屋根工事が完了し、本年12月の校舎棟完成に向けて順調に整備が進んでおります。
また、川口市立高等学校には新たに理数科を設置することから、理数系教育の充実を図るため、本年7月にお茶の水女子大学と連携協力に関する協定を締結いたしました。
さらに、大学進学や留学など教育活動への支援を目的とした寄付を募り、この学校独自の基金を設置してまいります。
2.「川口市産品フェア2017」ついて
「知ろう・使おう・広げよう」をテーマに、10月27日から29日までSKIPシティで開催いたします川口市産品フェアは、今年で3回目を迎えることになりました。
昨年は、53,600人の方々にご来場いただきましたが、今年もより多くの方々に足を運んでいただけるよう、無料送迎バスを安行スポーツセンター、新郷スポーツセンターまで延ばして運行し、交通アクセスの向上を図って参ります。
3.「保育施設における事故再発防止について」
平成27年9月に発生した、認可外保育施設での乳児の死亡事故を受け設置いたしました、川口市保育施設等事故検証委員会において、事故の検証が行なわれ、平成29年2月に答申がなされました。
この答申を受け、二度とこのような悲しい事故を起こさないための対策を講じることといたしました。
まず、保育施設の認可、認可外に係わらず、睡眠中の呼吸を常時、測定する乳児用呼吸モニターの購入費用を支援することといたしました。
さらに、認可外保育施設については、認可施設への国の補助制度を参考に、その運営体制の強化に必用な人員確保を図る費用の一部を支援することとしたものであります。
2017年11月1日
赤山自然公園
赤山歴史自然公園は愛称が「イイナパーク川口」となりました。
また、屋内遊具施設、商業施設、展望テラス等の計画は順調に工事が進んでいます。
▲ 屋内遊具施設 ▲ 商業施設
2017年10月1日
県南七市治水大会
7月25日(火)川口駅前市民ホールにて「県南七市治水大会」が開催されました。
七市合計の面積は埼玉県の約10%程度ですが、人口は約37%となるため治水対策が重要になります。
今後も七市で協力しながら進めてまいります。
七市 ・・・ 川口市、さいたま市、上尾市、桶川市、蕨市、戸田市、草加市
2017年9月1日
要望書を提出
7月24日(月)川口市役所において奥ノ木市長に要望書を提出しました。
内容は3点あり、以下の通りです。
「市立美術館の設置を求める要望書」
「浦和東京線開通に伴うバス路線の延伸を求める要望書」
「子育て環境の整備に関する要望書」
市立美術館の設置につきましては、公明党が提案した「川口市文化芸術振興条例」が平成28年に可決されており、基本施策は「広く市民が文化芸術を鑑賞し文化芸術活動に参加する機会の提供及び充実」となっています。
2017年8月1日
6月定例議会 市長の所信
6月定例議会での奥ノ木市長の所信(抜粋)を掲載します。
中核市について
平成29年3月議会に於いて中核市に関わる諸議案を御可決頂きました。
法的手続きとして埼玉県の同意を得るため知事、県議会議長に速やかに指定が受けられるよう支援の要請を致しました。
夜間中学について
夜間中学に関しては、教育機会確保法が昨年12月に成立したことや、川口市には3万人を超える外国人の方が在住していることから、県内初の夜間中学を設置する事を決断しました。
夜間中学設置の目的は様々な理由から教育の機会が得られなかった方々への学習支援や、外国の方々の日本語習得の他、生活のルールや習慣を身に着けて頂く機会ともとらえています。
平成31年4月の開設に向け埼玉県や県内自治体と連携しながら取り組んで参ります。
火葬場建設について
川口市初となる火葬場の建設についての報告です。
躯体工事が完了し、現在内装工事が進められています。
火葬施設の名称は「川口市めぐりの森」に決定し本年12月に建設完成する予定で、平成30年4月運用が開始するよう準備を進めています。
川口市産業振興指針の改定
平成23年4月に議員提案により制定された「川口市中小企業振興条例」に基づき、市内の中小企業振興をするべく指針を策定し支援をしてまいりました。
施工後6年を経過し、中小企業を取り巻く環境も変化していることから現状を踏まえ指針を改定いたします。
指針の改定により市内産業の優れた技術や商品など川口ブラントの販路拡大による企業経営の強化支援や、雇用促進、人材育成支援等、多くの事業者の皆様が将来に希望を持てるよう取り組んで参ります。
2015年7月1日
地域実績
オリジナルデザインの
婚姻届、出生届の作成
H28.6 議会の質問が実現
AED設置拡充
平成27年9月議会で質問
本年5月から2台設置
(各小中高校)
階段に手すり設置
鳩ヶ谷本町2丁目集会所
赤山小公園時計
外灯を設置
安行たたら荘
風呂脱衣場に
暖房器具設置
安行吉蔵
子ども達の安全を守る
外灯設置
2017年6月1日
公立中学校夜間学級の早期開設を求める要望書を提出
平成28年12月「教育機会確保法」が成立し、文科省では各都道府県に最低一校以上中学校夜間学級を設置する方針が掲げられました。
様々な理由で不登校になり、授業を十分に受けずに中学を卒業した場合も学び直しが出来る事になります。
現在全国の中学校夜間学級は1都2府5県に31校設置されており、1,800人以上の生徒が在籍している中、約8割が外国人です。
本市においては3万人を超える外国人が居住しています。
 

日本の文化やマナーを理解し、川口市民の一員として生活に適応できるように支援していくことは、多文化共生社会の観点からも大変に重要であります。
私は、3月議会で中学校夜間学級の設置の必要性を訴えた所、市長より検討して行くとの答弁がありました。
埼玉県内初の早期開設を目指して参ります。
2017年5月1日
一般質問に登壇
平成29年3月市議会 定例会にて一般質問をさせて頂きましたので、通告内容と答弁内容(一部)をご報告致します。
これからも住み良いまちづくりを目指して、全力で働いて参る所存でございます。
<以下が通告内容および答弁内容(一部)です>
【通告内容】
1.教育について
 (1)子どもの貧困対策学習支援について
  ア.支援の拡充について
  イ.周知の強化について
  ウ.開催場所・開催数の拡充について
 (2)いのちの大切さをふまえた
    性に関する指導について
  ア.助産師の活用について
  イ.教職員の研修について
 (3)心豊かな文化芸術立国を目指して
    子どもに本物の芸術を
  ア.文化芸術振興指針
     及び計画の策定について
  イ.芸術家などの派遣について
 (4)夜間中学と外国人支援について
  ア.外国人支援の場としての
     夜間中学について
  イ.関係市町村連絡協議会について
2.健康について
 (1)介護予防・生活支援サービス事業
    について
  ア.介護事業所のサービスについて
  イ.住民主体によるサービス等に
     ついて
  ウ.市独自の認定ヘルパーについて
 (2)一般介護予防事業について
  ア.通所型介護予防事業の
     基本チェックリストについて
  イ.運動教室及び口腔教室などの
     継続支援について
  ウ.介護予防ギフトボックス事業に
     ついて
  エ.身近な地域での介護予防の
     活動について
3. DV被害者支援について
 (1)配偶者暴力相談支援センター
     相談体制の強化について
 (2)DVを予防する取り組みについて
  ア.中高生向けのDV予防啓発
     冊子の活用について
  イ.教職員向けの研修について
  ウ.市民向けの講座について
 (3)母子の心のケアについて
4. 人にやさしい街づくり
 (1)LGBTの支援について
  ア.職員向けの人権教育の
     研修について
  イ.市民向けの人権講座について
  ウ.民間事業所への人権教育の
     啓発について
 (2)特別支援学校設立について
 (3)重度障がい者支援について
  ア.福祉ガソリン利用料金の
     助成拡充について
  イ.医師の診断書取得に助成を
 (4)トイレ環境の整備について
5.子育て支援について
 (1)子ども食堂について
  ア.民間団体との協働について
  イ.民間団体への支援について
 (2)本の福袋の貸し出しについて
6・ 商店改修事業補助制度について
 (1)事業内容及び周知方法について
 (2)経営診断シートの活用について
7. 住宅用火災警報器設置について
 (1)設置率の調査方法について
 (2)設置や維持管理の
    周知方法について
8. 安行の植木・花・盆栽を守る
   攻めの施策を
9.地域問題について
 (1)都市計画道路浦和東京線
    開通に伴い、路線バスの拡充を
 (2)みんななかまバスについて
  ア.安行出羽・安行吉蔵地域の
     路線拡充について
  イ.クーポン券付き回数券発行に
     ついて
 (3)赤堀用水の歩道に照明灯設置を
 (4)桜町3丁目集会所のトイレの
    改修について
 (5)鳩ヶ谷地区の消防団車庫の
    整備について
 (6)安行地域の公民館図書
    スペースの充実について
【答弁内容(一部)】
1(2) ア 助産師を活用した体験的な学習は、性に関する知識を身に付けるために有効な取組の一つでございますので、今後、市立学校長会議等を通じて、各学校に働きかけていく
1(2) イ 今後、議員ご指摘の骨髄バンク推進連絡会や日本赤十字、助産師等の協力を得た研修会の実施について検討する
1(3) イ 議員ご提案の幼稚園等への芸術家の派遣につきましては、実現に向けて関係者や関係団体と協議する
2(1) ウ 今後は、市独自の認定ヘルパーの養成についても、検討する
2(2) ウ 介護予防ギフトボックス事業については、昨年12 月から2月まで、体験教室を実施し、33 教室に151 名のかたが参加されました今後は、更に多くの方が参加しやすい仕組みづくりについて検討する
3(1) 本市の配偶者暴力相談支援センターにつきましては、平成28 年7月に開設し現在、火曜日と金曜日の週2日新たに女性相談員を1名採用し週3日の相談体制にする
3(2) ウ DV に対する認識を広める市民向け講座につきましては男女共同参画セミナーの一環として実施
4(1) ア 本市において、LGBT など性的指向や性差や偏見をなくすためには、まず、市職員がLGBTについて正しく認識し、理解することが重要であると認識しております職員研修につきましては実施している研修の中に取り入れていく
4(1) イ 市民向け講座につきましては実施する
4(1) ウ 民間事業者への啓発につきましては事業者向け講座を開催する
4(3) 高校生の選挙事務体験事業は、参加者から「選挙に関心が深まった」等の声が寄せられており、啓発効果が現れている。
このことから、中学生につきましても、今後、関係部局と協議の上、調査研究してまいりたい。
4(3) ア 拡充につきましては助成額や交付枚数など他市の状況等を参考に、中核市移行の中で検討する
4(3) イ 診断書に対する助成につきましては今後研究する
5(2) こども読書週間等のイベントの一環として、導入する方法について検討する
7(2) 設置する場所や維持管理方法、器具設置事業等の情報は高齢者にも理解しやすい内容のチラシを作成し、各町会・自治会にて回覧する
9(1) 今後、供用開始後の交通状況や需要等を見ながら延伸の規模等延伸の可能性についてバス事業者と引き続き検討する
9(2) ア 今後、議員ご指導の路線の見直し案についても路線全体を見直す中で検討する
9(3) 歩道用照明灯の設置につきましては、現地調査を実施し、検討する
9(4) 増設できるまでの当面の間は、トイレ入口扉に鍵を設置するなど男性と女性が同時に使用することが無いよう、対策を講じる
9(5) 鳩ヶ谷地区にある6 箇所の消防団車庫のうち、2箇所はトイレや待機室が未整備となっており優先して整備する
9(6) 机や椅子の配置や案内表示の工夫等により図書スペースの環境整備・充実に努める
2017年4月1日
平成29年度 予算要望回答書
2月9日(木)市役所本庁舎において、「平成29年度公明党市議団予算要望」に対しての市長回答書を公明党川口市議団が受領しました。
奥ノ木市長からは「公明党の提案を予算に反映をさせたものも多くあり、時間のかかるものも順次取り組んでまいりたい」との返答がありました。
災害対策、防犯対策、子育て支援策、福祉の充実等、公明党市議団の主張に対して前向きな回答を頂きました。
2017年3月1日
各建設工事の状況
● 新庁舎建設
新庁舎の敷地に係る容積率緩和等のため、都市計画変更手続きを進め、昨年11月17日に都市計画変更の決定告示が行われました。
市民会館跡地に1期棟を平成32年3月を目途に建設完了し、その後現庁舎跡地に2期棟を建設していく予定です。

● 新市立高等学校建設工事
基礎の鉄筋工事を行っている写真です。
現在、校舎棟3階部分の工事を行なっています。
平成29年12月の校舎棟完成に向けて、予定通り順調に進んでいます。
● (仮称)川口市火葬施設建設工事
火葬炉室位置の掘削工事を行っている写真です。
平成29年12月の建物完成に向け建設工事を進めるとともに、火葬炉設備工事は、主燃料炉、再燃焼炉の製作に取り組んでいます。
● (仮称)赤山歴史自然公園
(仮称)歴史自然資料館及び(仮称)地域物産館の建設工事契約を締結し、平成30年4月の歴史自然公園の一部供用開始に向け、整備を進めています。
新たな賑わいの拠点としての公園の利活用について、引き続き検討しています。
2017年2月1日
12月議会 市長の所信と報告
平成28年12月市議会定例会に於いて、市長からの所信と報告について
抜粋を掲載させていただきます。
”元気”川口商品券
昨年は、過去最大規模となる発行総額26億円の「”元気”川口商品券」を発売し、この商品券の入手がきっかけとなって、商品を購入又は追加で支出した金額である、新規の消費誘発効果額は、利用者アンケート調査から約10億9千万円と推計され、市内の店舗や事業所の売上向上につながる成果を上げたところであります。
今年度におきましても、市単独の財政措置で実施することを決断いたしました。
プレミアム率については、専用券20%、共通券10%とし、発行総額については、11億5千万円といたしました。
川口市産品フェア2016
今年で2回目となった市産品フェアは、去る10月21日から23日までの3日間に渡って開催され、目標数を上回る延べ53,600人の方々にご来場いただきました。
今回のフェアでは、出展する事業者の業種を増やすとともに商談スペースを大幅に増設し、これまでに回答が寄せられた出展者アンケートによりますと、1,000件程度の商談が行なわれたとのことであります。
今後とも、乗数効果による市内経済の好循環を実現できますよう、市産品フェアの開催などにより、市内企業を全力で応援して参ります。
川口宿 鳩ヶ谷宿 日光御成道まつり秋絵巻2016
去る10月10日、川口駅前キュポ・ラ広場、錫杖寺、鳩ヶ谷庁舎駐車場、地蔵院の4会場で「秋絵巻2016」を開催いたしましたところ、述べ83,000人の方々にご来場いただき、盛大に終了いたしました。
本市の貴重な歴史的観光資源である「川口宿 鳩ヶ谷宿 日光御成道まつり」の2年後の開催に向け、市内外から多くの方々に訪れてもらえるよう、この「秋絵巻2016」を踏まえ、しっかりと準備して参ります。
3大プロジェクト
新庁舎建設につきましては、新庁舎の敷地に係る容積率緩和等のため、都市計画変更手続きを進めて参りましたが、去る11月14日に川口市都市計画審議会の答申をいただきました。
これを受けまして、11月17日に都市計画変更の決定告示を行ない、現在、来年度の工事着手に向けた設計作業をさらに進めているところであります。
(仮称)川口市火葬施設につきましては、平成29年12月の建物完成に向け建設工事を進めるとともに、火葬炉設備工事は、主燃料炉、再燃焼炉の製作に取り組んでいるところであります。
また、(仮称)赤山歴史自然公園につきましては、(仮称)歴史自然資料館及び(仮称)地域物産館の建設工事契約を締結し、平成30年4月の、歴史自然公園の一部供用開始に向け整備を進めているほか、新たな賑わいの拠点としての公園の利活用について、引き続き検討しております。
川口市立高等学校につきましては、現在、校舎棟3階部分の工事を行なっており、平成29年12月の校舎棟完成に向け、工程どおりの進捗状況であります。
2017年1月4日
防災・減災 備えておこう
@ 建物の安全を確認しよう (耐震診断を受けよう)
1981年(昭和56年)5月31日以前に建築された一戸建て住宅、マンションは旧耐震基準なので、専門家の診断を受けましょう。
市の補助事業
 「木造」 診断費用の2/3・6万5千円限度
 「マンション」 診断費用の2/3・一戸あたり5万円・上限150万
A 連絡方法や集合場所を決めておこう
B さまざまな連絡手段を活用しよう
@災害用伝言ダイヤル「171」で声を残す
B携帯電話の災害用伝言版を利用する
Dパソコン(インターネット)のEメールを利用する
A公衆電話を使う
C携帯電話のメールを活用する
ETwitterやSkypeを利用する
C 室内の安全対策を取ろう
家具などが転倒すると、下敷きになってけがをしたり、避難経路をふさぎます。
いつ大地震が起きても大丈夫なように、家の内外の安全対策を取りましょう。
(転倒防止金具取付・ガラスフィルム貼付など)
D 非常持出品を用意しよう
非常持出品
災害発生時に最初に持ち出すもの(重くなり過ぎないように注意)
  食料
飲料水(ペットボトル500ml×2本)
非常食(乾パンや缶詰などの火を通さなくていいもの×3日分)
生活用品

懐中電灯、携帯ラジオ、携帯電話用充電器、医薬品(キズ薬、ばんそうこう、胃薬など)、貴重品(公衆電話の利用に10円玉も)、衣類(保湿性が高いもの)、マスク、雨具、タオル、紙食器、割り箸、軍手、ライター、ろうそく、ナイフ、缶切り、ティッシュ、ビニールシート、生理用品、携帯用トイレ、保険証のコピー
備蓄品 (できれば10日分)
救援物資が届くまでの間、生活をするためのもの
  食料
飲料水(1日3L)、非常食
生活用品

カセットコンロ、紙食器、割り箸、ラップ、ウェットティッシュ、トイレットペーパー、洗面用具、水のいらないシャンプー、タオル、使い捨てカイロ、マスク、ロープ、バール(工具)、ランタン、安全靴、携帯用トイレ、寝袋、毛布、シート
乳幼児がいる場合
  粉ミルク、レトルトや缶詰の離乳食、哺乳ビン、スプーン、哺乳ビンの消毒剤、紙おむつ、お尻ふき、着替えの服、抱っこひも、ベビーソープ、バスタオル、医薬品、ガーゼ、爪切り、母子手帳
高齢者がいる場合
  レトルト食品(おかゆなど)、医療品、老眼鏡、入れ歯と入れ歯ケース、補聴器、湿布薬、つえ、入れ歯用殺菌剤

川口市減災ハンドブックより抜粋


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